本物のマカは健康に優しい!マカはホルモンバランスに作用し体を元気にします!
マカを飲んでいる人?飲むとどうなるの?
マカの栄養価は、米、トウモロコシ、穀類に似てとても高く、その栄養構成は炭水化物59%、プロテイン 10.2%、繊維8.5%、脂肪2.2%となっていて、豊富な必須アミノ酸や、ジャガイモを上回る高いレベルの鉄分とカルシウムが含まれています。

アミノ酸、ミネラル、ビタミン、リノール酸、パルミチン酸、オレイン酸といった脂肪酸、そしてステロールなども豊富に含んでいます。

更に必須栄養素に加えて、マカにはアルカロイド、タンニン、サポニンも含有されています。

マカは「完全食」とも言われています。

マカは野菜ですので直接的な効果・効能はありませんが、毎日元気はつらつに過ごしたい方など、マカは様々な目的で老若男女問わず飲まれています

○不妊で悩んでいる
○更年期で毎日が辛い
○冷え性が辛い
○生理不順を整えたい
○肌に衰えを感じる
○便秘が辛い
○健康で活力のある生活
○疲れが翌日まで残る
○肩こりで首まで痛い
○男としての魅力と自信を取り戻したい

不妊で悩んでいる、更年期で毎日が辛い、冷え性が辛い、生理不順を整えたい、肌に衰えを感じる、便秘が辛い、健康で活力のある生活、疲れが翌日まで残る、肩こりで首まで痛い、男としての魅力と自信を取り戻したい、マカはそんな方々に飲まれています!

JAS認定マカは不妊、更年期対策サプリとして口コミで広まったサプリメントです

マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています
○○県産ぐらいはわかりますが、ほとんどの場合は

  ○○県のどの地域で

   そして、どの農家で

生産されたものか、ということは知らないまま食べていませんか?

ましてや栽培方法なんて知りようがないですよね。

でもヤマノのマカはそれがわかります。

JASの有機認定は、まず原材料の段階において栽培地の土壌・肥培・種苗・輸送・貯蔵・洗浄・加工・包装・輸出にいたるまでの工程に対して、品質保持保管のための化学肥料化学薬品等の使用の有無を検査します。

そのために定期的に認定機関の調査員が契約栽培地などを訪れ、検証を行いました。

検査承認をされたヤマノのマカの栽培地・マカ加工工場・輸出会社(ヤマノ現地法人GYRISA)は証明書に明記され、ヤマノのマカがどこで誰にどのように栽培されているかということが公的機関により立証されることになります。

さらに国内での有機原料からの加工や製造工程においても、どこでどのような加工をして製品化をしているかが、化学薬品等の未使用とともに認証されています。


JAS規格(日本農林規格)について
有機農産物のJAS規格は2年以上農薬や化学合成肥料を使っていない、遺伝子組み換えの種を使っていないなどの生産方法を定めています。
この有機農産物がJAS規格に沿った生産が行われていることを登録認定機関が個別に認定を行い、認定をされるとJASマークが与えられます。
『有機農産加工食品』とは有機農法で生産された原料が製造や加工工程において、化学薬品や添加物などの使用をせずに製造された加工食品を指します。加工においてもJAS認定原材料の占める割合が95%以上でなければならないと定められています。「有機」「オーガニック」など言葉を表示するにはこのJAS認定が必要となります。
有機JAS規格を満たす農産物に付けられるマーク 有機JAS規格を満たす農産物に付けられるマーク

今召し上がっている(召し上がろうとしている)マカは本当に安心・安全ですか?

下記の表で記載している通り、一般的に市販されているマカは、トレーサビリティが明確でなかったりしますが、ヤマノのマカは栽培から収穫までを、ペルー国内に立ち上げた日本法人内で、日本人スタッフが現地の方とともに管理しています。

マカは粉末加工するのが常ですので、その品質を目で見て、舌で感じてということが困難になります。

マカに関して一つ一つ疑問に思ったことを突き詰めていけば、出所が分かるマカが安心・安全なのだとお分かり頂けると思います。
  一般的なマカ ヤマノのマカ
原料の品 マカはペルーの11の県で栽培されていますが、多くの製品は、原料のマカがどこで、誰によって栽培されたものかわからず、低地で作っていたり、土地の栄養分の管理をしていなかったり、肥料や農薬を使っていたり、日干しをいい加減にしたり、その他栽培コスト削減のために、マカの栽培にかかる手間を省いている場合もあるようです。マカ原料の品質の差が、そのまま製品の品質の差につながります。 ヤマノの現地法人(YAMANO DEL PERU)がペルーのボンボン高原で直接有機認定の農家から買い付けをしており、ラモリーナ大学のアリアガ教授(農業エンジニア)による品質チェックなどが行われます。また栽培においても種蒔きから天日乾燥までの農業指導を行っています。アリアガ教授によればペルーでは11県でマカを栽培しているものの3県のみが真物のマカを産出でき、更にそのなかの稀少な優良マカのみを薬用として推薦できるそうです。弊社のマカ製品はペルーで最高品質のマカを原料としています。

現在ではヤマノは現地で自社栽培をしいます。
製造元 ペルーにはたくさんの製造会社がありますが、どのようなルートで原料を入手し、どのような製造をしているのかは、消費者にはわかりません。他社より購入している名前だけの製造会社もたくさんあるのです。

昨年に発覚した会社ではアメリカ経由の輸入で、日本では認めていない放射線で滅菌したマカが摘発されています。
厳しい品質管理を経てできあがった最高品質のマカ原料を、元ラモリーナ大学教授やイカ大学教授自らの指揮により、JAS認定の工場で製造をしております。
有機認定 最近では、ペルーでも有機認定を受けた原料のほうが高い値段で取引をされることからこぞって有機認定の申請をする農家が増えました。日本でも有機認定のマカ原料を取り扱う業者が増えてきました。
しかし有機認定はあくまでも有機栽培のガイドラインに沿った栽培と加工方法についての認定です。けっして栽培地やマカそのものの品質を上質であると認定しているわけではありません。低地で栽培されたマカでも、品質が劣化したマカでも有機認定をされます。そのマカが本当にマカ本来の力を持っているマカなのか、ちゃんと条件を満たした土地で育ったマカなのかが選ぶときに重要になります。
ヤマノのマカはJAS有機認定を受けています。それは単なる有機栽培という意味ではなく、お客様への安心と信頼のために、栽培地や加工などがより明確に表現できる方法はないかという意味も込めて取得をいたしました。
もちろんそこには最高品質のマカを取り扱っているからという自信があります。栽培契約地で採れたマカの中でもスーパープレミアムのランク付けされたマカをヤマノは使用します。有機栽培とそしてマカそのものの品質の高さにこだわりを持ってお届けしています。
また、常に新鮮なマカをお届けするために必要な分を加工しながら約2ヶ月おきに輸入しています。一度に大量に加工をして輸入したまま半年一年と原料を寝かせながら販売するというようなことはしていませんので、ヤマノのマカは常に新しいものをお届けしております。

ペルーでのマカの栽培から、日本国内へ運ばれてくるまでの流れをご案内します。

マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています ここがマカの栽培地で、フニン県という海抜4000mの地域です。
通称「ボンボン高原」と言われ、その面積は約200km×100kmと、とんでもない広さに圧倒されます。
全く木が生えないという、気象条件の厳しさも伝わってきます。
作地には一定間隔に溝があり、そこに水を溜めます。
現在、弊社のアドバイザーであるアリアガ教授主導で土地開発が行われています。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 「ボンボン高原」から見下ろすこの村の名前は「ワイレ」といいます。
栽培後の3ヶ月以上の天日乾燥や保管場所としてラモリーナ大学と村そのものが結びついています。
良いマカを選び出すための大切な関係です。
その他にもペルー伝統の民芸品の産地としても有名です。それにしても絶景ですね。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています マカを収穫している様子です。
このように鍬なので土地を掘り起こし手作業で収穫していきます。
写真では分かりませんが皆さん帽子を被っています。
というのもこの地域では赤道付近(南線11度)ですので帽子を被らないと2~3時間でたちまち額の皮がむけてしまいます。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 収穫されたマカです。
これは大人の手のひらの大きさくらいのものです。
パッと見るとかぶのようです。
ちなみにマカはアブラナ科の植物です。
通常マカの収穫時期は5~6月、種を植えるのは10~12月です。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 天日乾燥の様子です。
収穫されたマカはこのように3ヶ月の間直射日光にさらされます。
この天日乾燥でアミノ酸のちからをより引き出します。
天日干しが十分でないと良いマカラモリーナはできません。
また、夏のこの時期は雨が少ないことが重要なポイントです。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 7色のマカです。
こうやってマカは天日乾燥により収穫時の12.3%の大きさになります。
紫や黒やいろいろな種類がありますが、ヤマノのマカは茶色から紫色にかけたものを使用しています。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 【輸出】
現地にあるヤマノの子会社YAMANO DEL PERUから必要な検査をクリアしたマカパウダーが輸出されます。
JASマカ原料の箱にはすべてJAS原料であるというラベルが添付されています。
マカは不妊や更年期障害でお悩みの方に飲まれています 【国内加工工場】
届いた原料は国内の加工工場へと運ばれ、粒タイプへの加工をされます。
もちろんこちらの工場もJAS認定工場です。
そして容器や袋詰めをされて商品となりお客様の元へ届きます。
マカは細部までこだわっているから商品として自信があります
ヤマノのマカには一般的な粉末の製造工程に加えて「ヘラティニサシオン」と呼ばれる瞬間的な高温、高圧加工を施しています。

この工程を加えることでデンプンの分子の鎖が断ち切られ、胃腸でよりスムーズに吸収される体に優しいマカができます。

「マカの豊富な栄養をしっかりと吸収して欲しい!」というヤマノの願いから、この製造方法が採用されています。

例えば、マカは通常乾燥されれば粉末(パウダー)ですが、粒タイプに加工する際には凝固剤を使用することになります。

しかし、この凝固剤も有機認定を受けた加工食品は何でも使用していいかというとそうではありません。

有機加工食品というのは95%以上がJAS原料でなければいけないという定義付けがされています。

さらに使用する食品添加物等も化学的に合成されたものを極力避けるように指導されます。

ヤマノのJASマカ(粒タイプ)の凝固剤はなたね硬化油を使用しています。

なたね硬化油は添加物ではなく「食品」です。

「安心して毎日続けられるマカ」を目指すヤマノとしては凝固剤に手を抜くわけにはいきません。

天然由来にこだわった結果です。
マカはこんな方にオススメです

○不妊で悩んでいる
○更年期で毎日が辛い
○冷え性が辛い
○生理不順を整えたい
○肌に衰えを感じる
○便秘が辛い
○健康で活力のある生活
○疲れが翌日まで残る
○肩こりで首まで痛い
○男としての魅力と自信を取り戻したい

マカはホルモンバランスに作用し体を元気にします!
ホルモンバランスと聞くと女性特有のもの、それも更年期に絡んだことのようなイメージがありますがそれだけではありません。

卵巣からのホルモン(エストロゲン)の分泌量が急激に減少すると、これを再生化しようと性腺刺激ホルモンがの活動が活発になります。

ひとつのホルモンが欠乏する一方で、他のホルモンが増えるといったホルモンのアンバランスさが自律神経中枢を乱し、自律神経失調を招いてしまいます。

ホルモンバランスが崩れると倦怠感、頭痛やめまい、立ちくらみ、不眠、肌荒れ、肩こり、イライラ、どうき、息切れ、腰痛、尿失禁、骨量減退、冷え症、白髪など、様々な面で人体に悪影響を及ぼす可能性があります

ホルモン失調の更年期障害に多いのは、ほてり、発汗、動悸、頻脈などの「血管運動神経障害」や不安、イライラ、頭痛などの「精神神経障害」です。

自律神経は内臓や血管、リンパ節などの機能を自動的に調節する、いわば体のコントロールセンターなので、ここがおかしくなると全身に影響が及ぼす自律神経失調症になります。

ホルモンバランスを整えることはとても重要です。
乾燥マカの栄養価は、米、トウモロコシ、穀類に似てとても高く、その栄養構成は炭水化物59%、プロテイン 10.2%、繊維8.5%、脂肪2.2%となっていて、豊富な必須アミノ酸や、ジャガイモを上回る高いレベルの鉄分とカルシウムが含まれています。リノール酸、パルミチン酸、オレイン酸といった脂肪酸、そしてステロールと ミネラルも豊富に含んでいます。更に必須栄養素に加えて、マカにはアルカロイド、 タンニン、サポニンも含有されています。

グラム(%) ★ビタミン(mg/100g)
水分 ・・・・・・・・・・・ 15.3
たんぱく質 ・・・・・・・・・・・ 10.2
・・・・・・・・・・・ 4.8
脂肪分 ・・・・・・・・・・・ 2.2
繊維 ・・・・・・・・・・・ 8.5
炭水化物 ・・・・・・・・・・・ 58.0
B1(チアニン) ・・・・・・・・・・・ 0.20
B2(リフフラビンB2) ・・・・・・・・・・・ 0.35
C ・・・・・・・・・・・ 2.5
★ミネラル(mg/100g)  
カルシウム ・・・・・・・・・・・ 22.0
・・・・・・・・・・・ 15.5
・・・・・・・・・・・ 5.9
ナトリウム ・・・・・・・・・・・ 18.7
リン ・・・・・・・・・・・ 58.0
マンガン ・・・・・・・・・・・ 0.8
亜鉛 ・・・・・・・・・・・ 3.8
カリウム ・・・・・・・・・・・ 20.50
 
★アミノ酸(タンパク質1g中アミノ酸重量比単位mg) フェニルアラエン 55.3
アスパラギン酸 ・・・・・・・・・・・ 91.7
グルタミン酸 ・・・・・・・・・・・ 156.5
リン ・・・・・・・・・・・ 50.4
ヒスチジン ・・・・・・・・・・・ 21.9
グリシン ・・・・・・・・・・・ 68.3
セレオニン ・・・・・・・・・・・ 33,1
アラミン ・・・・・・・・・・・ 63.1
アルギニン ・・・・・・・・・・・ 99.4
チロシン ・・・・・・・・・・・ 30.6
パリン ・・・・・・・・・・・ 79.3
メチオニン ・・・・・・・・・・・ 28.0
イソロイシン ・・・・・・・・・・・ 47.4
ロイシン ・・・・・・・・・・・ 91.0
リジン ・・・・・・・・・・・ 54.5
ホプロリン ・・・・・・・・・・・ 26.0
プロリン ・・・・・・・・・・・ 0.5
サルコシン ・・・・・・・・・・・ 0.7
世界も認めたマカ!世界最高峰レベルの品質です!

2010年モンドセレクション金賞受賞!

世界的に認められた国際食品品評会であるモンドセレクション(本部ベルギー)にて、ヤマノのJASマカ(粒タイプ)は金賞を受賞いたしました。ヤマノのマカの品質の高さが世界に認められました!

下記の画像は2006年モンドセレクション銀賞受賞時のものです
マカは2010年モンドセレクション金賞受賞しました

モンドセレクション(MONDE SELECTION)とは、世界的に権威のある食品品評会のことです。
世界食品オリンピックと訳されることもあります。

1961年ベルギー政府とECが共同して、菓子を中心とした食品の品質向上を目的として始まりました。
現在は世界各国の食品メーカーが自信作を出品する権威あるコンクールになっています。

「モンド・セレクション」には、毎年世界中から1000種類以上の商品が応募され、厳しい審査を受けています。
審査の結果、評価基準を満たした商品には、賞状とEU本部ビルを浮き彫りにしたメダルが授与されます。
酒類を始め食品以外(化粧品、洗剤、塗料等)にも拡大しつつあります。

日本では、1966年から日清製菓のバターココナツが国際優秀品質賞(3年連続金賞)を受賞し、パッケージにメダルにデザインが表記されたことから一躍有名になりました。

審査について
審査・運営は民間団体が行っており、原則、審査料を払ってエントリーしたものに対して審査が行われます。
エントリー先はかなり細かくカテゴリ分けされたおり、その申請カテゴリ内での受賞となります。
食品のノーベル賞とも称されています。

審査基準は、衛生、味覚、包装、原材料等の項目。それぞれを点数化し、総合得点に応じて特別賞、金、銀、銅賞(メダル)が出品者(企業)にじゅよされます。

<100点満点の95点以上で特別賞(グランドゴールドメダル)、85点以上で金(ゴールドメダル)、75点以上で銀(シルバーメダル)、65点以上で(ブロンズメダル)>。
 

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